【ネタバレ注意】七つの大罪、第124話「ダナフォール壊滅の真相キタ――(゚∀゚)――!!」の巻

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少年マガジン23号の七つの大罪完全ネタバレなので注意してください。

前回のあらすじ↓

 今週の内容

第124話「友情がもたらしたもの」

ダナフォール消滅の調査に向かった

ヘンドリクセンとドレファス・・・

二人は穴の下に降りる

僅かながら残存魔力が残っていた

その時

微かに何かの声が聞こえた

ヘンドリクセンが呪言の玉で明かりを灯す

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「・・・れ・・・か・・・」

さらに声が聞こえた

ヘンドリクセンは暗闇が苦手らしい

子供の頃ドルイドで死体が蘇らないように

死者の埋葬の番をしていたらしく

そこから「腐蝕(アッシット)」が目覚めた

ドレファスはこう言う・・・

「お前なら立派な聖騎士長になれる」と・・・

ヘンドリクセンは俺は聖騎士長の器ではないと否定した

そして、ドレファスも聖騎士長を目指していたが

今は、王国の平和を守る最強の聖騎士になる事を目指していた

しかし、兄ザラトラスがいる限り遠い話だと二人は笑った

その時

「ならば・・・その宿願を叶えよう・・・」

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そこにいたのは魔神族だった・・・

魔神はドレファスに乗り移ろうとしたが

ドレファスの意思に入り込む事は出来なかった

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魔神はヘンドリクセンに乗り移った・・・

しかし、ドレファスはヘンドリクセンを助けるために

自分に魔神を乗り移らせた・・・

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その魔神は16年前ダナフォールでメリオダスとの死闘で敗れ去り

密かに生き延びた・・・

魔神の名は「フラウドリン」

そしてメリオダスにとっては

最愛の恋人を殺した張本人・・・

リズを殺し、ドレファスを闇に引きずり込んだ悪しき影!!

コイツだけは許せない!!

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第125話「打倒<十戒>!!」に続く。

今週の考察と感想

先週合併号だったんですが

今週も発売されていました・・

という事で今週も気になるポイントをピックアップしていきます!!!

今週の気になるポイント

ダナフォール消滅の真相

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やはり前回予想した通り

穴の下にフラウドリンがいましたね!

そして、メリオダスと戦い敗れています。

その時にメリオダスは暴走してダナフォールを壊滅させたようです

予想的中です!

しかも、リズを殺した張本人・・・

エリザベスは死なないで欲しい・・・

フラウドリンの能力

05

おそらくフラウドリンの能力は

相手を乗っ取る操心の術ではないでしょうか?

と言うか多分そうですねww

この能力に打ち勝つドレファスの精神力は強いですね・・

という事は、ドレファスは乗っ取られているだけなので

体からフラウドリンを追い出して

人間側に戻ってくるかもしれませんね・・・

125話「打倒<十戒>」とは?

そもそもフラウドリンは暴走したメリオダスにやられている訳です。

フラウドリンが十戒の中でどの程度の強さなのかはわかりませんが

最低でもフラウドリンを倒せる力をメリオダスは持っているという事になりますね!

打倒十戒という事で

メリオダス達の方に場面は変わり新たな作戦でも立てると予想してます。

まとめ

意外と展開がスムーズですねww

ワンピースと違い回想が一話で終わりました(笑)

今回、10年前の真相が少し見えてきましたね!!

次回がたのしみです!

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