七つの大罪、129話「早くもドルイドの聖地に突入!」の巻

少年マガジン30号(2015/06/24日発売)の七つの大罪完全ネタバレなので注意してください。

前回の内容↓

 今週の内容

第129話「ドルイドの聖地」

七つの大罪129話 7

メリオダス一行は早くもドルイドの聖地に辿りついた

どうやら七つの大罪メンバーは過去にドルイドとの面識があるらしい

そこに大きな石の門があった

エリザベスがそこをくぐると別の風景が広がる・・・

どうやら、魔力で出来た移転門の一種のようだ

七つの大罪129話 2

ドルイド族はメリオダス達が来ることを知っていたらしい

そこに待ち構えていたのはドルイドの長ジュンナと妹のザネリ、そして司祭テオだった

そして、メリオダス達が来た理由も知っているようだ

 

メリオダスとエリザベスはザネリに連れられ塔の中に移動した

塔の中は真っ暗だった、どうやらこの中にメリオダスの力があるらしい

七つの大罪129話 5

しかし、力を取り戻すには試練を受けなければいけないらしい

力を返すかどうかはその結果次第のようだ・・・

 

やる気まんまんのメリオダス・・

ザネリは呪文を唱え出す・・・

 

強い光があたりを包む・・・

七つの大罪129話 3

気づけばメリオダスは過去のダナフォールにいた・・・

「コラ探したぞメリオダス!」

その声は・・・

リズ!!!

七つの大罪129話

試練、それは追憶!!

蘇る過去は、悲しき怒りへの道!!

第130話「やさしく貫くその痛み」に続く。

今週の考察と感想

いやー、展開が早いですねww

スレイダーも言ってましたが、テンポが良すぎて話についていけません!!

とりあえず今週の気になったポイントをピックアップしていきます。

今週の気になるポイント

ドルイドとは何者か?

七つの大罪129話 6

門をくぐると別世界

メリオダス達が来ることを知っていた

目的も知っている

何とも不思議な人達ですwこれがドルイドの力なのでしょうか?

ちなみに、「七つの大罪 公式ファンブック 解体罪書」

抜粋↓

ドルイド

森の賢者と呼ばれる集団。自然と女神を崇める。マーリンの様な「魔術師」が魔界由来の攻撃的な魔法を得意とする黒魔術使いだとしたら、自然の力を引き出す治癒や鎮魂の魔法を得意とする白魔術使いというイメージが近いと思われる。

とあります。

まだ全貌は明らかになっていません。

試練とはいったい何?

七つの大罪129話 4

なぜ塔の中に?エリザベスも一緒に行ったのか?

なぜ力を取り戻すには試練を受けないといけないのか?

試練の意味、試練の内容とは?

色々な謎が多く残る回でしたが、不明です・・・

塔の中にメリオダスの力がある事は分かりました。

しかし、エリザベスも一緒に行く理由がわかりません。

しかも、試練を受けなければいけませんし、力を返すかどうかの決定権はドルイドにあるようです。

一体どうゆう事なのでしょうか?

メリオダスが目を開けるとそこはダナフォールでした・・・

しかもリズまで登場!

もしかすると、ダナフォール消滅の詳しい全貌が明らかになるかもしれませんねw

ちなみに、リズは女神?ドルイド?との関係があるっぽいですね。

右目が隠れていますしw

もしかすると、試練+エリザベス覚醒?とかあるかもしれませんねw

まとめ

謎が多い回でした。

ダナフォールでメリオダスはどうなるのでしょうか?

その試練とは・・・・?

今後に注目してみてください!!!

PS.アーサーが切なかった・・・

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