七つの大罪15巻の内容と感想

七つの大罪15巻

※ネタバレが含まれている可能性があるので注意してください。

2015年6月に七つの大罪15感が発売されています。

マーリンをセンターにアーサー、スレイダーが表紙を飾りました。

15巻ではメリオダスの神器が出てきたり

アルビオン、十戒の登場など色々ありました。

なかなか騒がしい事になってますねw

15巻の内容

第114話 とまどう英雄たち

第115話 悪夢ふたたび

第116話 神器ロストヴェイン

第117話 二人の妖精王

第118話 激突!!妖精王の森

第119話 <十戒>始動

第120話 圧倒的暴力

第121話 予測不能

番外編 ハーレクインとヘルブラム

感想

まず初めに15巻で衝撃的な事実が発覚しましたねw

ゴウセルが人形だったという事です!

以前から、ゴウセルは人ではないという伏線がありましたがまさか人形だったとは・・・・

さらにはメリオダスの神器を手にした強さにビックリしたと思えば

その強さのさらに上を行く十戒・・・・

強すぎますwww

どうやって倒すのか楽しみですね!

毎週、考察しています↓

七つの大罪(15) (講談社コミックス)
鈴木 央
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