七つの大罪17巻の内容と感想

七つの大罪 17巻

※ネタバレが含まれている可能性があるので注意してください。

2015年10月に七つの大罪17巻が発売されています。

17巻の表紙はメリオダスとリズです。メリオダスの何とも切ない表情が印象的・・・

17巻の内容(目次)

128話 その存在 傍若無人

129話 ドルイドの聖地

130話 優しく貫く その痛み

131話 愛する者との約束

132話 僕たちに欠けたもの

133話 焦りと不安

134話 もう団長ではない君へ

135話 ほんの挨拶

内容

それは魂を削がれる永劫回帰の試練!

記憶を奪われ、<十戒>と遭遇してしまったディアンヌ。

その絶望的危機に現れたのは死んだはずのマトローナだった!

緊迫!<十戒>vs<大地の牙>!!

 

一方、<十戒>に対抗する力を得るため、<大罪>は森の賢者=ドルイドの聖地へ!

賢者より課せられた壮絶な試練が始まる!

感想

今回の内容はここまで↑です。

メリオダスが力を取り戻したりとみんな少しずつパワーアップしていますww

そして、力を取り戻したメリオダス強すぎですw

手も足も出なかったガランを10秒でボコボコ!

大変面白くなってきています!!

ちなみにエリザベスの闘級は1925だそうです・・・・

魔力1700 武力5 気力220

魔力高すぎwww

PS.18巻は2015/12/17の発売予定です。

七つの大罪(17) (講談社コミックス)
鈴木 央
講談社 (2015-10-16)
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