七つの大罪18巻の内容と感想

七つの大罪18巻

※ネタバレが含まれている可能性があるので注意してください。

2015年12月に七つの大罪18巻が発売されています。

18巻の表紙はやっぱり、バン!そしてジバゴとジェリコでした!!

18巻の内容(目次)

第136話 散開する恐怖

第137話 僕と君の間に

第138話 闇との戦い

第139話 昔の話を聞かせて

第140話 盗賊と少年

第141話 父親と息子

第142話 愛の在り処

第143話 聖女の叫び

第144話 その男<強欲>につき

 内容

<不死者>とその<父>の物語。

ブリタニア制圧を掲げ、進軍する<十戒>!

迎え撃つは、凄絶な試練を乗り越えたメリオダスと

歴戦の騎士たち。だが、生殺与奪をほしいままにする

魔神族に抗うのは彼らだけではなかった・・・・。

 

辺境から来る友軍<蒼天の六連星>!その実力派!?

 

一方、<大罪>を抜け、旅を続けるバンは、

愛するエレインの復活を模索し、哀しき故郷へ!

感想

18巻はメリオダスがガランと一戦交えた後からの内容です。

フラウドリンの同行も気になるところですが、今回一番気になるのはバンですね。

バンの幼少期の話。育ての親であるジバゴも登場しました。

昔話からのジバゴの死には感動しました。

さらに、エレインも復活で

バンvs十戒のガラン&メラスキュラ!!が抗戦中です!!

いったいどうなることやら・・・

気になる人は当ブログでネタバレをやっているので是非どうぞ!

PS.19巻は2月17日の発売予定です。

著者:鈴木央
出版社:講談社
販売:Amazon

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