七つの大罪19巻の内容と感想(レビュー)

七つの大罪 19

※ネタバレが含まれている可能性があるので注意してください。

2016/02/17に七つの大罪19巻が発売されています。

19巻の表紙は意外とディアンヌでした!!

エスカノールの姿は見当たりません・・・

19巻の内容(目次)

 

内容

ジェリコ、決死の逃避行!!

念願のエレインとの再会。

だがその復活は、魔神族による呪われた蘇生だった!

愛する者を救うため、十戒のガランとメラスキュラを討たんとするバン。

しかし、その戦いには不死者に死をもたらす致命的死角が!!

 

記憶を失ったディアンヌ、蒼天の六連星率いるデンゼル、そして謎のチョビヒゲ・・・。

驚異の物語、大波乱!!

 

感想

19巻はバンvsガランの途中からです!!

魔力を最大限に奪ったバンは驚異的強さです!!・・・しかし、その反動で動けなくなる・・・

この巻でついにエスカノールが登場しました!!

マジで半端ない強さですww

あのガランに普通に勝つとか・・・本当にエスカノールは人間なんでしょうかね?

しかし夜になると最弱になるのが欠点ですが・・・

今回はこのエスカノールの登場が一番の動きだと思います

そして表紙もエスカノールだろうなと思っていましたが

残念!!ディアンヌでした!!

ディアンヌは記憶を失ったままです・・・

一体どうなることやら・・・

続きが気になる人は、当ブログでネタバレ・考察をやっているので是非どうぞ!!

PS.20巻は4/15日発売予定です!

↓限定版で手帳型のスマホケース付きもあるそうですよ!!

著者:鈴木央
出版社:講談社
販売:Amazon

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