七つの大罪14巻の内容と感想

七つの大罪14巻

2015年4月に早くも14巻が発売されています!

表紙はバンとキングでした!!

新章に入りますます面白くなっていますね

今回14巻ではバロールの魔眼とか出てきて賛否両論ありましたが・・・

とにかく、続きが気になりますねw

七つの大罪、14巻の内容

目次

105話 何者でもない

106話 バロールの魔眼

107話 真実を求めて

108話 優しい目覚め

109話 激震

110話 告白

111話 男の言い分

112話 存在と証明

113話 啓示

感想

全体的に色々と動きのある内容でした

バンが妖精王になっていたり

バロールの魔眼が出てきたり

十戒が復活したり・・・

個人的にはドレファスがどうなるのか気になるところです・・・

今後どうなるのでしょうか?

毎週、考察しているので

気になる人はどうぞ↓

ついに十戒が目覚めましたが

今後やばいことになります・・・

ゴウセル 大停電

あっ!

今回、ゴウセルが暴走しちゃったんですよね!!

ゴウセルの罪についても考察してみたのでよかったらどうぞ!

15巻が楽しみですねww

PS.15巻は2015年6月17日発売予定です。

七つの大罪(14) (講談社コミックス)
鈴木 央
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