【ネタバレ注意】七つの大罪、第122話「ヘンドリクセン再登場キタ――(゚∀゚)――!!」

7

少年マガジン20号(2015/4/15日発売)の七つの大罪完全ネタバレなので注意してください。

前回のあらすじ↓

今週の内容

第122話「魔神族の進攻」

十戒は魔力の回復に専念していた

かつてブリタニアの地から芳醇な魔力が溢れ出していたらしい

その魔力を奪い合い5種族での戦が起こった

しかし、今はその魔力も大地から溢れ出し

そこに存在する動物や植物、人間に流れこんでいる

そこに現れた人間の魂を十戒の一人が食べた

もちろん人間にも魔力が少量であるが流れ込んでいる

十戒は人間の魂を頂くことにした

8

場面は変わり

ギルサンダー、ハウザー、グリアモール

の三人はバイロンにいた

その時、悲鳴が町から聞こえる

駆けつけてみると

赤い魔神が人間の魂を集めていた・・・

6

三人は力を合わせ、赤い魔神を退治する

しかし魔神はまだいた・・・

灰色の魔神だ!

3

そこにヘンドリクセンが登場!!!

敵か、味方か?

魔の淵に沈みし聖騎士長が、今再びその姿を表す・・・!!!

第123話”償いの聖騎士長”に続く

4

今週の考察と感想

前回から場面が変わり

わんぱく三人組登場です!!

メリオダス達はどうなったのでしょうか・・・?

今週の気になったポイントをピックアップしたいと思います。

今週の気になるポイント

種族間の争い

名称未設定

今回、新たな情報が入りました。

なんとブリタニアには魔力が溢れ出していたそうです。

それを、奪い合い5種族での戦が起こったとの事・・・・

実際に4種族で魔神族を封印したので

4種族vs魔神族と考えていいと思いますが

かつては5種族がバラバラに戦っていた可能性もありますね

今は魔力回復に専念している十戒メンバーですが

回復にはまだ時間がかかりそうですね

魂、食うんかい!!

普通に魂を食べておられました・・・

おそらくは、人間狩りを続けると思いますが

わんぱく三人組が応戦しているので

魔神たちがやられたことで十戒メンバーが動き出すと思います。

そうなると、わんぱく三人組はやばいですね・・・

と言うか、魂を食べるとかマーリンに関係ありそうな予感・・・

赤い魔神と灰色の魔神

2

十戒メンバーの一人が

”召喚の輪”(サモン・リング)で赤い魔神と灰色の魔神を召喚しました

もしかすると、十戒のペット的存在なのかもしれません

わんぱく三人組に簡単にやられた魔神ですが

こいつが弱かったのか?

三人が強かったのか?

5

意外と簡単に倒してしましましたね

強さ的には

十戒>アルビオン>灰色の魔神>赤い魔人

だと思います。

ヘンドリクセン登場

ついにヘンドリクセン登場です。

次週のタイトルからも、ヘンドリクセンは人間側に戻るようですね。

魔神の力はなくしたものの

強さ的には三人より上です。

が・・・この四人で倒せるのでしょうか?

次回123話の予想

灰色の魔神と激戦・・・

4人で協力して倒す!

しかし、十戒メンバーが気づき

そのうちの一人が動き出す・・・

と予想します。

まとめ

徐々に3000年前の謎が明らかになっていくでしょうね。

4人は大丈夫なんでしょうか?

と言うかメリオダス達はどうなったんだ??

気になります・・・

PS.七つの大罪14巻が4/17日発売です!!

七つの大罪(14) (講談社コミックス)
鈴木 央
講談社 (2015-04-17)
売り上げランキング: 10

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です