七つの大罪16巻の内容と感想

七つの大罪16巻

※ネタバレが含まれている可能性があるので注意してください。

2015年8月に七つの大罪16巻が発売されています。

16巻はギルサンダー、ハウザー、グリアモールのわんぱく三人組が表紙を飾りました!

<十戒>の悪夢!

三千年の眠りから覚めた魔神族の精鋭<十戒>。

その一人「真実」のガランに粉砕され、<大罪>たちはたおれた・・・・。

窮地を救うか、ゴウセル。合流する妖精王。

恩讐を越え、ブリタニアを破滅から救え!

ディアンヌの外伝「少女は叶わぬ夢を見る」も完全収録!掟に苦しむ乙女の祈りと成長!!

15巻の内容(目次)

第122話 魔神族の侵攻

第123話 償いの聖騎士長

第124話 友情がもたらしたもの

第125話 打倒<十戒>!

第126話 記憶が目指す場所

外伝 少女は叶わぬ夢を見る

外伝 後編

第127話 絶望との再会

感想

16巻ではヘンドリクセンとドレファスがダナフォール滅亡の真相を探る過去

リズを殺した犯人、ディアンヌの嫉妬の罪の過去が明らかになっています!

ディアンヌの過去もなんだか切ないですね・・・

マトローナがディアンヌをかばうシーンは心を打たれるものがありました・・・

さらに、傲慢の罪エスカノールも探し出すようです!!

が・・・マガジンの方でもまだ出てきていませんw

まだまだ謎や伏線が多くありますし、ストーリーも順調に進んでいるので今後に期待です!!

七つの大罪(16)
七つの大罪(16)

posted with amazlet at 15.09.05
講談社 (2015-09-17)

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