【ネタバレ注意】七つの大罪、第251話「四大天使復活!エリザベスとの聖戦協定」の巻

少年マガジン8号(2018/01/24日発売の)七つの大罪考察です。

前回の考察↓

【ネタバレ注意】七つの大罪、第250話「エリザべス前髪パッツン事件」の巻

2018.01.17

第251話「聖戦協定」

リオネスに聖騎士と民が戻ると、七つの大罪は歓声に包まれながら帰還した。

一方でギルサンダー率いる、マーガレット・ヘンドリクセン・ドレファスも帰還・・・

しかし、マーガレットにはリュドシェルが憑依している。

同じく、四大天使のタルミエル・サリエルも復活していた。

リュドシェルとエリザべス・・・

目的は違えど、お互いがお互いの力を欲していた。

エリザベスはリュドシェルと聖戦協定を結ぶ・・・・?!

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考察と感想

四大天使復活

四大天使の復活です。

リュドシェルはマーガレットに

タルミエルは破戒僧アーバスに

サリエルは吟遊詩人ソラシドに

以前に憑依した場面がありましたよね?やはりこいつらでした。

しかし、マーリンの余裕の表情?が良いですねw

※当然、四大天使最後の一人マエルは復活していません。

毒されたヘンドリクセン

前回からそういう兆候がありましたが、ヘンディの様子がおかしいw

目の前でリュドシェルの圧倒的な力を見せつけられ、完全に女神信者になってます・・・

そういえばヘンディはドルイド出身でしたね・・・その影響もあるのでしょう。

しかし、テンション上がりすぎてドレファスにぶん殴られてます。

こいつの精神はどんだけもろいんだって話ですが・・・

もしかすると、これは2度目のヘンディ闇落ちフラグでしょうか?

ドレファスさんが止める事を期待しておきましょう。

聖戦協定

リュドシェルとエリザベスは聖戦協定を結んだんですが・・・大丈夫なのか心配です。

もちろんリュドシェルは利用するだけ利用しとけ!的な考えでしょうから、すぐに裏切るでしょう。

3000年前のような事が起きなけらばいいのですが・・・

しかし、その協定を結んだ時をメリオダスは遠くから見ていましたね。

全てを察したような雰囲気です。

この先どうなってしまうのか?!!

第252話「宿怨」に続く。

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七つの大罪アニメ情報

”アニメ「七つの大罪 戒めの復活」がMBS/TBS系全国ネット アニメサタデー630にて2018年1月6日よりTVシリーズ放送開始!”

ということで待ちに待ったアニメ放送も始まってます!

土曜日の朝6時30分からの放送です。

公式サイト:TVアニメ「七つの大罪 戒めの復活」

↑プレゼントキャンペーンとか最新情報が掲載されているのでチェックしてみてください。

↑ムービーなんかもあるので確認してね!

劇場版は夏に公開予定なのでそちらもお楽しみに!

2 件のコメント

  • タルミエルが破戒僧アーバスに
    サリエルが吟遊詩人ソラシドに憑依した場面とは、第何巻ですか?

    • 七つの大罪大好きマンさんへ
      コメントありがとうございます。
      ”タルミエルが破戒僧アーバスにサリエルが吟遊詩人ソラシドに憑依した場面”
      という事で、憑依した瞬間の描写はありませんが、第245話「聖者の行進」より
      アーバスとソラシドが登場しています。
      その時はすでに憑依している様子です。

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