【ネタバレ注意】七つの大罪、第303話「みんなの力でメリオダス優勢?!最後にやってきたのはゼルドリス!」の巻

少年マガジン15号(2019/03/13日発売の)七つの大罪の考察です。※まだ見ていない人はネタバレの可能性があります。

前回の考察↓

【ネタバレ注意】七つの大罪、第302話「メリオダスのピンチに大罪メンバー集合!」の巻

2019年3月6日

第303話「みんながキミの力になる」

大罪メンバーがメリオダスの精神世界に入ると、メリオダスの力が増した

メリオダスとエリザベスは再開を喜びあう

一方、現世ではバンが奮闘中

しかし、魔神王が”嘆息の賢人”を繰り出したことで、一変する

バンは魔神王を食い止める事で手一杯だった

そこへ現れたのはゼルドリス・・・

その剣が賢人を貫く・・・

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考察と感想

なんだかクライマックスのような面白い展開になってきましたね。

vsヘンドリクセンの時のような雰囲気です。

このまま最終回を迎えてもいいような感じですが、まだまだありますよw

最後まさかのゼルドリス登場で盛り上がってきましたね。

メリオダスの力アップ!

前回ゴウセルの魔力でメリオダスの精神世界に入り込んだ大罪メンバーのおかげで、メリオダスの力が倍増です!

一気に形勢逆転でメリオダス優勢ですね。

メリオダス「あんたにもう勝ち目はねぇ!!!」

しかも、とりあえずはエリザベスとメリオダスが再開できたので何よりでした。

ずっとメリオダスも闇落ちしてましたからね・・・・

精神世界ですが、通常時の二人が会うのは本当に久しぶりでした。

どうした?しゅどシェル!

おっと?

リュドシェルの様子がおかしいですね・・

少しずつ蒸発しています。

これは完全に消えかかっていますね~

まぁ器もなくなったわけですから、そろそろなのかもしれません。

四大天使だっただけに残念ではございますが、残りはマエルだけになりそうです。

となると、女神族は・・・エリザベス、マエル、最高神という事になりますね。

嘆息の賢人

なんかわかりませんけど凄いの出てきましたよ!!!!

”嘆息の賢人”

嘆息の意味:嘆いて、ため息をつくこと

技なんですけど、感覚的には戒禁っぽい雰囲気です。

もしかすると、これは何パターンかあるかもしれませんね。

しかも攻撃力が半端じゃないので、同時に出されたら人たまりもありません。

処刑人ゼルドリス

嘆息の賢人による魔力攻撃であたりは魔力の爆撃状態です。

その中で、生存できるのが、魔神王とバン。

そう考えるとバン強すぎですねw

確かに不死身以上の力を手に入れたかもしれません。

しかし!

その中に、もう一つの人影が!

その正体はゼルドリスでした。

ゼルドリスは嘆息の賢人を一突き。

つまり、魔神王に歯向かいました。

なんで、ゼルドリスは爆撃の中無事なのか?というと・・・

魔力「魔神王」の力で攻撃を無効化しているようです。なるほど・・・

何故、ゼルドリスは造反したのでしょうか?

次回タイトル「処刑人は願う」という事で、メリオダスにかけてるのかもしれませんね。

まとめ

  • メリオダス優勢
  • リュドシェルがそろそろやばい
  • ゼルドリス登場

次回もお楽しみに!

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